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お茶の間イタリア解説・ニコ動翻訳ブログ

生かされていることに日々感謝、激動の2017年。真偽を見極め覚醒しよう!

極上ポジは永遠に 

 

真央ちゃんの美ポジ画像を集めたらキリがない。
中でも彼女のスパイラルは息を飲むほど、言葉を失うほど美しい。
しかし、2010年のシーズンを最期に女子SPからスパイラスシークエンスのレベル認定が廃止されてしまいました。
ISUは他に重要な多くの要素があるので、などと言い訳してましたが、とどのつまりは真央選手の半分も足が上がらない、
軸足でさえ膝が曲りグラグラ揺れて規定時間のポジをキープ出来ない、体の硬い誰かさん救済策だった、
ってことは明白ですね。
真央ちゃんの画像を探していると、まぁ出てくる、出てくる、真央ちゃんの転倒シーン、苦しい顔したスピン、
へん顔ジャンプ・・。
体の柔軟さでいう真央選手の絶頂期は2008~2010年だと思うのですが、それから7年経ってもいまだに
当時の美ポジ画像消し去り部隊が存在することが笑える。
でもね、彼女の美しさはファンの記憶の中に生き続けていくんです。
目に見えるものは破壊出来ても、人の記憶は消せないのに、いやまぁご苦労なこと。

こんな極上ポジ連発に3A、高難度ジャンプ、羽の生えたようなツルスケにディープエッジ怒涛のステップ、
正当に評価されていたら誰も勝てなかったわけで。
ロシアっ子たちの体は柔軟性があるけれど、どうも器械体操みたいで艶がない、目を奪うような魅力がない。
やっぱり浅田真央という選手は唯一無二の存在だったんですね。
大昔から男子フィギュア好きで、みどりさん以外は女子に関心が無かったワタシを虜にした真央ちゃんでした。

競技生活より長い第二の人生が素晴らしいものとなりますように!




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category: 浅田真央

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